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2008年2月29日 (金)

ちりとてちん下巻

Nhk_asadora10月から始まったNHK朝の連続テレビ小説「ちりとてちん」

気がつけばノベライズを買ってしまうというところまでゾッコンラブです(死語続きだな)。

週末の夫は録画したものをじっくり見入り、その傍らで息子はオープニングをハミングし、「お稽古お願いします」といえば正座してお辞儀しています。どんな教育なんだか笑。

で、今日Amazonから届いたノベライズの下巻。

朝の連続テレビ小説ですからあと1ヶ月放送があるわけで、これを読破してしまったら楽しみ半減するんじゃなかろか?てなもんですけど、我慢できないであろう?自分。

一緒に注文したのはまきさんのブログで紹介されていた「NHK英語でしゃべらナイト」の2007-2008冬号(780円)。

河合美波さんのイラストは相変わらずキュートです。

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黄砂と花粉

Allergy_02ダブルパンチ(死語?)です。

目は充血、鼻はきかず、のどはザラザラ、耳はカユカユ。

メガネに大マスク、性別も不明ないでたちで自転車とばして行ってきましたさ、耳鼻科。

処方された今期初のアレルギー薬。

授乳中はいけませんとは言うものの、1ヶ月後には2歳(身体はとっくに3歳児)の息子を熟知Allergy_01_3している先生に「太鼓判?」を押されました。

晴れて効く薬を飲んでもいいみたいですわ。

ありがたいー。

ついでに2歳の誕生日には断乳を!と強く誓うのでした。

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カーベカイザー

Kbkaiser_2 しばらく購入できなかったバウムクーヘンが届きました。

きめ細かな年輪を眺め、しばしうっとりしました。なんとも気長な作業です。

優しい食感に、ただただひたすら懐かしい味。

そうですねえ、ワンピースを着て食べたい気分(童心にかえったみたいと言っているつもり)。

Kbkaiser_02_4バウムクーヘンは子供の頃から好きな焼き菓子のひとつ。

知人からはよく怪訝な顔をされるけど、そんな位置づけでは決してないと思うんだけどなあ・・・。

カーベカイザー

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ころもち

Koromochi_3 高山製菓のころもちです。

こちらは缶詰め替え用470グラムいり1000円のもの。

食べ始めたら止まりません。

パソコンしながら食べるのを抑えるためにマスクをすることにしました。

この”ながら食べ防止策”、花粉症でちょうどよい。

けれども、この抑制のきかなさは相当マズイ。

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2008年2月15日 (金)

カブの美味しい季節

Kabu01蕪の美味しい季節です。

真っ白でツヤツヤしたものがあったので連れて帰ってきました。大きめ3つで120円なり。

葉を少し残して縦に16割りくらいにスライスした蕪をレモン汁、塩コショウ、オイルの順でさっと和えます。

薄くスライスせず歯ごたえを楽しめるような大きさにすることがポイント。いただき物のスモークサーモンがあったので一緒にあわせましたが、なくても十分。

Kabu_02

しゃきしゃきした食感と優しい甘みが楽しい旬のマリネサラダです。

分量(大き目のカブ3つ分)

  • 塩もみ用:小さじ1
  • レモン汁:大さじ1(レモン1/2個分)
  • オイル:大さじ2
  • 塩こしょう:適宜

葉は、塩もみして水気を絞ったあと、みじん切りのしょうが、白ゴマとあわせ、大さじ1のオイルで香ばしく炒めたジャコを加え混ぜ合わせ、しょうゆ大さじ1で味付けして副菜に。

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2008年2月14日 (木)

ガトーショコラ

Gateau_chocolatチョコレートの日ですね。

今年はガトーショコラを作りました。

薄力粉は使わず卵の力で膨らませています。

チョコレートはヴァローナのピュアカライブ、ラクダホテルのチョコレート菓子に主に使用していたチョコレートです。

焼きっぱなしは楽ですね。手抜き?いえいえ愛はあります。

Tomochoco

こちらは友チョコです。

シンプルなブラウニーをフレキシパンで焼きました。アクセントに乗せたアーモンドはかえって邪魔でした。

友よ、来年に期待してください。

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2008年2月13日 (水)

アマリリコ

Amarillico最近買ったもの。

制限時間は2時間程度「さあ、どこに行きたい?」と尋ねられても即答できません。

先日の自由時間。たまたま前を通りかかった勢いで、バーニーズに寄ってみました。

店内に入るのはかれこれ10年ぶり?

B2Fでシューズを見てみようと思いました。正直履く機会もありませんし、買うお金だってありませんけど笑。

Amarillico_1それなのに。

目に留まったAMARILLICO(アマリリコ)のレインシューズ。ウェッジソールの6センチヒールです。

子育て中の雨にヒール!?

まあまあ、そのへんは・・・笑。

雪続きで使用するには甲が冷たいため外履きはしていませんが、滑らない蒸れにくいなにより可愛いということで、きっと梅雨には活躍することでしょう。・・・ホントかなー?

写真に写りこんでいる私たち親子。この手の撮影は難しいなあ。。。

AKA INTERNATIONAL

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2008年2月12日 (火)

ポンデケージョ

Paodequeijo少々焼きすぎではありますがポンデケージョ(*1)です。

外はカリカリ、中はモチモチとした食感が特徴で、通常は丸い形をしています。

スティック形はコドモ仕様。栄養価も高いので野菜ジュースと一緒に3時のオヤツに。

冷めると風味も食感も落ちるので時間に余裕があれば、「食べる分だけ焼く」。これがおいしくいただくポイントかも。

コドモ仕様のため水分は牛乳を、チーズはモントレージャックを使用しました。

*1)ポンデケージョ:ブラジル生まれのタピオカでんぷんを使用したチーズのパンです。

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2008年2月10日 (日)

形あるもの

10nen10年くらい前に一目惚れした夫婦湯のみの小さいほう。

毎朝ほうじ茶(加賀棒茶ほうじたて)を飲むのに利用しています。

今朝、息子の粗相で落として割れてしまいました。

形あるものはいつか壊れることはわかっちゃいるけど、そう簡単に諦められないモノもある。

ということで、10年前に購入したところへ、コレをもってでかけてきました。

案の定取り扱いはなかったのですが、「もしかしたらこの作家さんの作品かも?」というところまではたどり着けた感。現在返答待ちですが。

ツチモノゆえ同じものは二度と手にいれることはできないでしょうが、少しばかりの可能性でご縁を願っているところです。

落ちる時はスローモーションでした。あ~あと何度もため息をついていたら、持ち込んだ店舗で息子が「あ~あ」と繰り返す・・・。あ~あ・・・笑。

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2008年2月 9日 (土)

またスコーン?

E_sconeレシピを変えて作り続けているチョコチャンクのスコーンです。

今回は生クリームを使用し、生地の砂糖分量を大幅に減らしました。

使用したチョコレートはオーガニックビター。

見た目はアメリカンスコーンですが、まわりカリカリ中フワフワの定番的なイングリッシュスコーンです。

ホイップした軽目の生クリームによく合います。

はて、スコーンを作り続けている理由がやっぱり思い当たりません・・・。

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2008年2月 7日 (木)

春のかおり

Petitveil_2左:プチヴェール(プチベール)

ケールとキャベツをかけあわせたプチ野菜で、栄養価が高く甘みの多いフランス生まれ。サイズはフワフワした芽キャベツといったところです。緑色のバラとの表現アリ。

こちらは山形産。

食べ方は熱湯で2~3分茹でて温野菜と同様に。今回は右手にあるプチブロッコリーとサーモンとでショートパスタと和えてみました。

野菜・果実売り場はすっかり春の香りです。

プチヴェール

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2008年2月 4日 (月)

節分の雪

20080203141307写真は息子のクロックス・スノミニのあしあと。

昨日の雪は水分多かったですね。

この写真は駐車場で。すでに雪は残っていませんが、街にはいたるところにカッチカチの小雪ダルマがいました。可愛いらしい。

雪を見て朝から息子は大ハシャギ。

飽くことをしらない彼のために、高齢母はついに降参し、バケツで雪をお持ち帰りしました。

家で雪遊び?・・・おお、冷たい。

夜はベランダで豆撒き。

恵方巻きは南南東。

今年はエビかつ巻きが好評でしたとさ。

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2008年2月 3日 (日)

カトルカール

Quatrequarts国産のオーガニックレモンを見つけるとカトルカールを焼きたくなります。

外はかりかりで内はふわふわの食感と、後口に香る柑橘の香り。

写真を撮るつもりなのに、一口試食前に撮ることができません。

なんてこらえ性のない・・・。特にまわり(耳)がカリカリでして・・・。

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